寒さと暑さならどっち?

個別指導の学習空間、入間藤沢教室と川越南教室の間宮です!
世界で一番面積が大きい国といえばロシア。一番面積が小さい国といえばバチカン市国など、社会で学習したと思いますが、人口が一番など他にも色々と一番な国があるはずです。
今回はその中でも寒さ、暑さが一番の国を紹介したいと思います。

まずは一番寒い国ですが、面積と同様にロシアです。そのロシアの中でも特に寒い街では平均気温が-50℃になるそうです。
冷凍庫の温度が-18℃くらいなので、一体でのくらい寒いかが見当もつきません。
気温が低すぎるため外出する際にはかなり注意が必要なようです。
メガネをかけて外出しようものなら、メガネの金属部分が皮膚にくっついて外せなくなってしまうとか。
いつもはメガネの人がコンタクトにしてイメチェン!ができなくなりますね。

次は暑い国についてです。一番暑いと言われているのがアフリカにあるジブチ共和国という国です。
平均気温は30℃以上で最高気温は50℃以上にもなるようです。最近は日本でも最高気温が40℃を超えるようになってきたので寒さほどの驚きはないですね。
しかし、30℃くらいでもエアコンがないとつらいので、そこから20℃以上も暑い状態はあまり考えたくはないです。
その暑さの前には扇風機など完全に無力でしょう。

ですが温暖化が進んでいるので、暑いのが当たり前という日も実はそう遠くないのかも?
埼玉の塾なら個別指導の学習空間

SNSでもご購読できます。

まずは1週間の無料体験学習をお試しください

コメントを残す

*

CAPTCHA