『桶川西教室もうすぐ満員御礼』と『親友』について

b#個別指導塾の学習空間、北本教室、桶川西新教室の沖村です♫♫

桶川西新教室がオープンし、はや2カ月が経とうとしております。

おかげさまで、数多くのお問い合わせを頂きました。

通常、私の担当している教室では、40~45名で満員とさせていただいております。
(各教室にもよりますので、気になる方はお問い合わせください。)

その人数を今回は、遥かに超えるお問い合わせを頂きました。

誠にありがとうございます。

まだ、少し空きがございますが、

のぼりの方は、『もうすぐ満員の旗』に替えさせて頂きます。

体験をご希望の方は、お気軽にお問い合わせ下さい。
(待って頂く可能性もございます。申し訳ございません。)

さてさて、

皆さんは、大親友と呼べる人が身近にいますか?

昨日、2ヶ月ぶりに大親友と会ってきました。(いつでも会えるのですが笑)

今回は、
桶川西教室で一緒に組んでいるハードボイルドな拓郎先生(中村先生)と一緒に、です。

昔、部署は違いましたが、拓郎先生と同じ会社で数年働いたことがあります。

そして、その大親友も同じ会社で同期でした。
彼とは同じ部署で机を並べて仕事をしたこともあります。

言葉には、し辛いのですが、パッと浮かぶのは、

常に、積極的に、向上心を持ち、革新的斬新に、明朗活発に、切磋琢磨し、試行錯誤し、苦渋苦難を乗り越えて、厳しい厳しい社会人生活を送っていきました。

だからこそ、お互いに、信頼している面もあり、何かを競争しているわけではないのですが、負けられない面もあります。

荒波に呑まれた末、相当なことでない限り、動じない心と身体に成長出来ました。笑。

望月道広先生風にいくと、本当か?と自分で突っ込んでみます。笑。

そんな苦楽を共にしてきた大親友なのですが、大親友って言葉はある意味難しいですね。
そもそも、どこからが知り合いで、どこからが友人で、どこからが親友で、どこからが大親友なのか、わかり辛いことがありますよね。

定義は様々あると思います。
人それぞれですね。

ひとつ、ひとつ、説明すると文章が異常に長くなるので、避けますね。笑。

しかし、簡単に話しますと、笑
私の中では、大親友、親友とは、
いざとなったら盾になれる(自己犠牲が出来る)、腹を割って嘘偽りなく何でも話せる(本当に何もかもです。)、

それがひとつの定義だと考えます。

近いのは、家族でしょうね。もしかしたら、仲間と答える方もいらっしゃるかもしれません。

そうすると、周りにはたくさんはいないのではないでしょうか?

私は、今までに片手におさまる数しか、大親友と呼べる人は出来ませんでした。
昔は、知り合いや友人が多いことに憧れ、敵を作らないようにしてきました。

しかし、歳をとっていくと、様々な方もおっしゃるように、多くの友人よりも少ない親友

良いではないかと考えるように変わっていきました。

人生の折り返しなので、もう片手分くらい増やして、
棺桶に入る前には、自分の人生において、大親友と呼べる人がたくさん出来た、と胸を張れるようにしたいです。

勿論、家族を守っていくのは当然なのですがね。

そして、仲間も大切にしなければ、

まとまりません。

要するに、人間臭く、これからも生活していきます。笑。

良いですね、人間臭く。

人間っていいな。

日本昔話の唄が聴こえてきそうです。

on the road 2016.9.01
人生は、まさに光陰矢のごとし

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