夏至と認めてあげる心と学習空間と。

b#個別指導塾の学習空間、北本教室、桶川西新教室の沖村です♫♫

音符は、北海道エリアの私の好きな人間の一人である、花岡先生のパクリです。笑。

それでも夏は、素敵、と同じで音符素敵です。まさに、素敵シンスケ君です。(わかる人にはわかります。笑)

毎回、ネタの宝庫の私は、何でも打てますよ。毎日365日分のプログも可能です。

さてさて、今回は、このテーマです。

(前回のブログのつづきの話は、またいつの日にかにしましょうか。)

今年の夏至(読めない生徒もいるので、げし、と読みます。)

は、6月21日でしたね。

約4年ごとに6月22日が夏至だそうですね。

うるう年と関係もあるようです。

うるう年。2016年は、うるう年ですね。2月29日まであります。学習空間に通ってくれている生徒に、2月29日生まれの方がいましたね。

次は4年後ですね。

夏至とは、もう皆さんご存じの通り、一年で最も昼の時間が長い日のことです。勿論、その分、夜も短いです。太陽は長く出ているので、長いな、と感じたことがある方もいらっしゃるでしょうね。

そして、南半球では、冬至(とうじ)をむかえています。南方半球では、今は冬ですね。

そんな夏至ですが、私は毎年、この夏至が過ぎるのを楽しみにしています。なぜなら、過ぎれば、朝、明るくなるのが段々と遅くなるからです。

様々なスケジュールがある講師の私は、どうしても夜型になってしまいます。ご飯会、飲み会(会議も含みます。)など、行うことも多いのですが、仕方なく指導後です。

すると、仮に、朝型派になろうとしても不可能なのです。仕方がないので、諦めています。

いかに生活のリズムが大切かは、語らなくてもわかるでしょう。生徒の皆さんが、一番健康的なのかもしれません。

一番良いのは、寝る時間と起きる時間を同じにして生活することです。

それが今の立場上、私には不可能ですが。

そんなことで、朝、いかにチュンッチュンッ、フォフォフォーフォー、フォフォフォーフォー、フォフォフォーフォーという

鳥たちの会話を聞かないで帰宅するか、です。

夏至の辺りの日は、確か4時前から明るくなりはじめていました。

萎えますね。もう明るい…。やめろーやめろー、と不快な気分になります。

まあ、そんな中、ガリガリ運動をするのですが…

明るくなる前には運動を始め、これからも10年守ってきた運動を続けます。夏だから、シェイプアップ、なーんてことは私には無縁です。うししししし。

しかし、スーパー健康体のはずが、健康診断で、要経過観察の項目がありました…ショックでたまりません。更なるスーパー健康体を目指します!

ほなまたノシ

(北海道エリア、江波先生のパクり)

ノシって、なんだろう?のし?のし?

よく考えました。手を振る顔文字の一種だったんですね!!

凄い!!と

気づいて、興奮の夏至過ぎが好きなオキムラでした。

学習空間には、勉強だけでは終わらない先生がいます。

私は、テストの結果や点数だけではなく、それに向けて頑張った方の

努力を絶対に見捨てません。点数だけで判断できません。出来るようになった、

本人が変わった。それは、本人と学習空間の先生だけが知っていることなのかもしれません。

認めてあげる気持ち。認めてあげる勇気、認めてあげる心、

認めてあげる余裕、認めてあげるからこそ、生きているのです。

生かされるのです。自分の身内を、攻めてどうするのでしょう。

私は、生徒のひとりひとり、誰も見捨てません。

アットホームだからこそ生徒さんが集う。

アットホームだからこそ、卒業生が来てくれる。

いつも、あなたのすぐそばに、アットホームはすぐそばに、学習空間。

困ったら、迷ったら、戸を叩いて下さい。

学習空間の教室で、お待ちしております。

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on the road 2016.7.7 七夕の日に。

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