虫の話

個別指導塾に学習空間、桶川・鴻巣西教室担当の貝塚です!

夏もそろそろ終わりですね。。。早いものです。

少し前にある人と話して考えたことを今回は書きます。

夏といえば虫。

虫といえば気持ち悪い。

気持ち悪いといえばゴキブリですね。

そんな流れからでた話なのですが、なぜゴキブリは気持ち悪いイメージがあって、
コオロギは気持ち悪くないのか。

冷静に考えると外見的違いはほとんどないと思いませんか??
動きだってゴキブリは素早く動くけど、コオロギはジャンプします。
ジャンプされたほうが怖くないですか?

となるとゴキブリが気持ち悪いイメージがついてしまっているのは、
汚い場所にいることと、繁殖力が強いからだと考えます。
よく一匹いたら百匹はいるというじゃないですか。

ですがよーく考えると、汚いのは掃除していない人のせいです。
掃除していないからこそ部屋が汚くなり、ゴキブリがきます。

つまりゴキブリ=気持ち悪いではなく、正しくは

汚い=ゴキブリ=気持ち悪い  

という関係が正しいです。

この人間の怠惰な生活の為悪者扱いされているゴキブリが少しかわいそうになりませんか?

私の中では、部屋にゴキブリがいるよりもコオロギがいるほうがいやです。
なくし跳ねるし。。。。。

と色々と書きましたが、まとめると、
私は虫があまり好きではないので、ゴキブリもコオロギもその他もいやです。

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