モルック

個別指導塾の学習空間、埼大通り・浦和大東教室の岩瀬です!

私事ですがこの前モルック東京大会に参加してきました。普段は芝ではない公園で練習などしていますが、当日芝でコンディションの違いに戸惑いました。
結果は予選落ちでしたが大学のラグビー部以来に感情のでる試合ができました。
今後はいろんな公園で練習を重ねて、経験値を積み重ねていきたいと思います。

モルックの大会を通じて類題や過去問を練習する大切さを改めて実感しました。
モルック日本代表への道のりはまだまだ遠いですね。。

また大会に出ましたら報告させて頂きます。
ちなみに練習相手募集しています。

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作文特訓

個別指導の学習空間
上尾西教室&入間扇台教室の本橋です。



中間テストが近づいてきました。

テストがこれからの生徒さんは、
各科目の最終仕上げをしていきましょう。


近年定期テストでも「作文問題」が増えてる印象なので、
今回は作文についての投稿です。




学習空間では、
期別講習(春期・夏期・冬期)において
「作文指導」に力を入れています。

講習中は作文を毎日1題書くので、
生徒さんは大変だと思います。

しかし、
その努力に見合った大きなリターンを得られるのが、作文特訓です。


作文練習の重要性

埼玉県立高校の入学試験(国語)では、
作文が必ず出ます。

入試の作文は
実態は作文というより、ミニ小論文
論理性が求められ、けっこうレベルが高いものです。


さらに最近は、
理科・社会も「記述問題」が増加傾向。

そのため、

自分の知識や考えを整理し、
文章で相手に論理的に伝える

これを鍛える作文特訓は、
5科全科目のレベルアップに直結していきます。



逆に言うと
その能力を高めないと、全科目の実力の底上げは難しい。という事ですね。




読者量=作文力

生徒さんの作文の添削。
こちらもいろんな発見があって、
おもしろいです。



「この子はこんな考え方を持ってるのか」
「洞察力がけっこう鋭いなあ」

などなど。


書いた文章を見ると、

その子の
「読書量」
「知識量」

これが一発でわかります。

高校側が入試に作文を課す理由が、
よくわかります。





「本が好き」という子は、
やはりきれいな文章を書きます。

豊富な知識や多くの表現の中から、
最適な言葉を選んでいきます。



一方、
文章を読む習慣が無い子は

「知ってる言葉の量(ボキャブラリー)」
「知識」

その少なさが、文章に表れます。




でも、大丈夫です。
そのボキャブラリーや知識の少なさは、
テクニックでカバーできる。

それを練習するための作文特訓です。



本が好きな人にはかないません。

しかし、
文章の正しい「型(かた)」を練習する事で、
しっかり「点数がとれる作文」を書けるようになります。

「一文の長さ」
「句読点の位置」
「文末の表現」
「段落の分け方」
「論理性」
など。

文章の「正しい型」を練習し身につければ、大丈夫。




と、
「偉そうに語ってるこの文章がヒドいじゃないか」という批判は、
聞こえないことにしますね。


以上。
ありがとうございました~

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子どもの成長はあっという間!

個別指導塾の学習空間、坂戸西教室&北本教室の桑折(高橋) 義人です!

最近特によく感じているのですが、子どもの成長ってあっという間ですよね…
中1、中2から在籍している男子生徒は中3になると、小学校低学年から在籍している女子生徒は高学年になると、背も高くなり人見知りも減ってきて、大人になってきているんだなぁと。
小学校低学年の間は一番に来ていた子たちが、少し遅い時間に自分で来て自分で帰ったり、お母さん、お父さん子だったのが反抗期に入り始めていたり、青春な話を聞かせてくれたり。
生徒たちをみていると嬉しくも寂しいようなことが多く感じられます笑

また、小中学生でも1,2年程で成長を強く感じる中、昨年秋に生まれた息子さんたろう(仮)の成長もすさまじく…。ムチムチのもちもちに、平均を上回る勢いで大きくなっています笑
寝返りもできるようになり、よだれが永遠に出続ける子なので床が池になってはおりますが、日に日に成長がうかがえてなんだか温かな気持ちになります。それと同時に、奥さんには感謝の気持ちがあふれてきますね…

子どもたちがどんどん成長しているのに、自分だけ何も変わらないのもなんだか悔しいので(?)、今年度は何か目に見えて成長できる年にしようと思います。
(間違っても、体型が目に見えて…にはならないようにしなくては(;^ω^))
ひとまず時代についていけるように、SNSを使いこなすぞ~!!

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「気になる」って大事

個別指導塾の学習空間 鴻巣西教室、桶川東教室の内藤です。

GWが明け、みなさんそれぞれ勉強や部活などにまた力を入れていく時期ですね。
次の祝日は7/18(月・祝)と先は長く、気温もどんどん暑くなってきますが頑張っていきましょう!

さてみなさんは、普段知らないものを目にしたとき、どうしていますか?

「これ(あれ)なんだろう?」

このあとにどう考えるか、どう行動するかは人それぞれだと思います。

なんとなく「まぁいっか」「知らないなー」で済ませてしまう人もいれば、
「気になって夜しか眠れない!」「調べてみよう」と行動に移す人もいると思います。

僕は後者で、昔からふと気になった、見聞きして興味を持ったものは調べないと気が済まない性分だったりします(笑)
小さいころからいろいろ図鑑やカタログなどを見るのが好きで、小学生に上がってからはよく図書館に入り浸っていました。
今でも気になったものはすぐに携帯電話やパソコンで調べるようにしています。

そんな性格からか、昔も今も広く浅くいろいろかじっている雑学マニアのような人になりました!
(ムダ知識を蓄えているだけともいいますが・・・)

これらの知識はは学生時代でも、社会に出てからも、色んな人との話のネタになったり仲良くなるきっかけになってくれました。
普段は広く浅くなので全然自分に知識があるわけではないのですが、いろいろなジャンルをかじっているので共通の話題さえ作れれば詳しい人は熱く語ってくれますし、それを聞いている自分はその分野に詳しくなれちゃいます。
そしてここで得た知識をまたほかの人との話に活かして・・・と続いていくわけです。

このように、ちょっとした「気になる」の積み重ねがやがて自分の大きな武器(アピールポイント?)になってくれたりもします。
これは知識だけじゃなく特技(技能)などにも言えることだと思います。

こうして学習空間で先生としてみなさんに勉強を指導できるのも、学生時代からの「気になる」の積み重ねの賜物だと思います。

インターネットが発達し、いつでもどこでも気軽に調べることができる現代、「気になる」ことを調べないのはもったいないですよ!

知識は人生を豊かにすると信じて、今回はこのあたりで。

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「テスト後分析」もしっかりね

個別指導の学習空間
上尾西教室&入間扇台教室の本橋です。

ゴールデンウィークが終わりましたね。

1学期の中間テストが近づいてきました。
しっかり準備していきましょう。

「テスト勉強」は当然大切ですが、
さらに大事なのは「テスト後の分析」です。

・なぜ間違えたのか
・なぜこの科目は点を取れたのか、取れなかったのか
・じゃあ次のテストまでに何をすべきなのか


こうしてレベルアップをしていく。
結果を放置していては、永遠に成長しませんよね。




さて、
このブログではゴールデンウィーク中は
「好きな映画」という共通テーマで各先生方に
投稿をしてもらいました。

先生方ありがとうございました。


個人的には非常に楽しかったですが、

塾のブログとして保護者様、生徒さんに響く内容なのか。
この辺は、今後も検証を重ねていきたいなと思っております。

次回は、
「プロフェッショナルとは?」
という共通テーマで、
各先生の流儀を聞いちゃったりとかしますかね。

確か、
そのような番組とか、決して無かったと思います。


この学習空間のブログでは、

「先生の素が見れる」
という所が良いと思います。


塾の情報やシステムなどは、
ホームページを見れば記載されています。


一方、
「指導してる先生はどんな先生なのかな?」とかって、ホームページだけではわからないですよね。

それがよくわかるのがブログだと思うので、
ぜひ活用してもらえらばと思います。



さらに、
下のほうのページの
「カテゴリー」から教室名を選択すれば、
見たい教室(の先生)のブログだけを絞れたりできますので、
ぜひご活用ください。

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積み重ねが大事!

個別指導塾の学習空間、浦和大東・大宮宮原教室担当の小林です!

新学期が始まり、早くも中間試験が近づいてきましたね。
新中1生・新高1生になった人は、新しい環境になり、
まだペースを掴めないままでの中間試験を迎える人もいるかもしれないですね。

やることが多すぎてやる気が逆に下がってしまい、またやることが増えてしまう・・・
などの悪循環にならないよう、1つ1つできそうなところから片付けていきましょう!

やはり、毎日コツコツと積み重ねていける人が結局は強いと思います。

短いですが、今日はこのへんで。

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他己紹介~入間藤沢教室編~

個別指導塾の学習空間、入間藤沢教室&入間扇台教室の石川です。

皆さんは他己紹介というのをご存じでしょうか。
似たような言葉で自己紹介がありますが、他己紹介は他の人を紹介する造語とのことです。
自己紹介は何となく照れくさくなりがちですが、他己紹介は思う存分書き記すことができますね!
ということで、新年度が始まり1か月ほどたちましたが、改めて他己紹介をさせて頂きます。

今回は、入間藤沢教室の月水金曜日担当講師である、坂井謙斗先生について紹介します!
※補足:学習空間では、曜日によって講師が入れ替わり指導を行っております。多くの教室では、月水金曜日担当と、火木土曜日担当で分かれています。

坂井先生は、同じ埼玉西部エリアに2人いらっしゃるため、私たちはよく下の名前(謙斗先生)で呼んでいます。
謙斗先生はバリバリの理系出身で、大学では数学を専攻していたほどの、数学大好き先生です。中学数学はもちろん、高校数学の難易度が高い問題も、あっという間に答えを導いてしまいます。

学習空間の講師は、個性豊かなだけでなく、得意教科もそれぞれ異なるため、時には教室やエリアの垣根を超えてお互い相談することがあります。
そのようなときに、数学の問題を率先して解決してくださっています。しかもものすごく丁寧な解説まで添えています。

そんな謙斗先生、教室での指導もきめ細かく、小学生から高校生まで的確に導いてくださっています。指導の合間には、生徒さんのお悩み相談にのったりすることもあるそうです。メリハリ大切ですね!
その他、プライベートなことも色々知っていますが、ここはお楽しみに~入間藤沢教室の生徒さんは直接探ってみてくださいね!!
GWブログテーマになっている映画鑑賞も、お休みの日の楽しみだと伺ったことがあります!果たしてどんなジャンルが好みなのでしょうか??

また火木土曜日は、学習空間プラス(家庭教師)を行っています。昨年度は、日本全国の学習空間の中で、謙斗先生が学プラ賞(学習空間プラスの講師の中で、一番貢献した講師に贈られる賞です)を受賞されました!改めておめでとうございます!!
家庭教師にご興味がある方は、ぜひ謙斗先生にご相談くださいね!

GWが終わると、中学生・高校生は中間テストが近づいてきます。テスト対策指導を行いますので、ご自宅で思うように勉強が進まない生徒さんは、ぜひ塾をご活用ください!

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号泣するほどの名作!世界の中心はどこ?

個別指導塾の学習空間、坂戸東教室 本庄南教室の望月です!

GWはいかがお過ごしでしょうか?
天気も良く、過ごしやすいですね!

埼玉ブログ of シアターウィーク ということで
今週は個性あふれる講師たちがおすすめの映画をアップしてくれていますね!

さてさて、せっかくなので私も印象に残った映画について
文化的、かつ 情緒的な文章をしたためようとしたのですが、、、、

この人生、映画はあまり触れてい来なかったとうことに気が付きました汗汗

ただ、思い返すと印象的な映画館での出来事はありました。

あれは大学1年生の前期のこと、
大学で知り合った友人(男)と
授業の合間に手持無沙汰になったので、
映画に行こうという話になりました。

当時話題作の「世界の中心で愛を叫ぶ」 です。
愛する人が亡くなる悲しいストーリーです。
詳細は作品をぜひ見てください。

愛する人と愛を深めて、そして別れて、、、、最後は最愛の方が亡くなって、、
どんな映画も人が亡くなるのは悲しいことですよね。
ただ、私はそれほど映画に没頭、没入することはないです。
ふと隣に座っていた友人を見てみると
涙がボロボロり溢れて、鼻水すすっていました。

それほどまでに映画に入り込めるのはすごいな。
と驚いたのをいまでも覚えています。

号泣する友人(男)と一緒に映画を見た、というのは

今でも友人と集まればたまに話題になります。
そういえばあの時―。めちゃくちゃ泣いてたなー。
なんて、(*´з`)

「世界の中心で愛を叫ぶ」
友人がめちゃくちゃ泣いていた感動作です!

まだ、見ていない方はぜひ(^^♪

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Try Everything!

個別指導塾の学習空間 鴻巣西教室、桶川東教室の内藤です。

GW最終日となりましたが、みなさんはどんなお休みを過ごされましたか?
僕は千葉の実家へと帰り、羽を伸ばしていました。
やはり地元はいいものですね・・・!
(埼玉が嫌いなわけではないです!断じて!!)

GWの最終日である本日、5月5日は『こどもの日』になります。
もともと5月5日は『端午の節句(たんごのせっく)』と呼ばれる、男の子の健やかな成長や幸せを祈って、お祝いをする日でした。
それを1948年に、5月5日を「こどもの人格を重んじ、こどもの幸福をはかるとともに、母に感謝する」お休みの日と決められ、現在の『こどもの日』になったそうです。

今回はそんな願いが込められたこどもの日にぜひ観てほしい、

子供も大人も楽しめて、同時に人の権利や人格、差別など今の世の中について考えるきっかけになる

そんな映画をご紹介しますね。

その映画のタイトルは『ズートピア』(Zootopia)です。
2016年に公開された、ウォルト・ディズニー・アニメーション・スタジオ制作のいわゆる『ディズニー映画』と呼ばれるものですね。

主人公である田舎に住むウサギの女の子ジュディーが、故郷を離れて様々な動物が共に暮らす大都市ズートピアに新人警察官として働きはじめるところから物語が始まります。
ほかの警察官はみなバッファローやカバ、ライオン、ゾウなど体大きく力持ちな動物ばかりで、警察官はそういった動物しかなれないものだと言われていました。
ジュディーはからかわれたり、失敗したりしながら夢と現実のギャップに苦悩します。
そんな中、キツネの詐欺師であるニックと出会い、物語は大きく動き出します。
紆余曲折あり、ニックはジュディーに協力し、とある事件の調査を一緒に行うこととなりますが、やがてそれはズートピア全体の闇に触れる大きな事件へとつながっていったのでした・・・。

この映画には大小さまざまな動物が出ており、それらの設定はあらゆる場面で活用されています。
1つの建物でもたくさんのサイズの扉があったり、食物連鎖から外れたとはいえ根深く残る肉食動物と草食動物の溝、体格や種族による差別など現実の世界にも当てはめられるような社会問題の描写に活かされています。

可愛らしいデザインでのコメディーの中にも、こういった描写が随所に盛り込まれていることで何回見ても新しい発見や深く考えされられるような、子供でも大人でも楽しめる素晴らしい映画だと思います。
また登場するキャラクター達もみんな個性が強く、ジュディーとニックを中心に様々な動物たちの織り成す世界観は他にはない大きな魅力です。

主題歌も、今回のブログタイトルにさせてもらった、Shakiraさんの歌う【Try Everything】で、

何事にも挑戦したい。たとえどんなに失敗しても、その度に立ち上がってトライし続けるの。

というメッセージが込められた、映画のテーマにとてもマッチしたものになっています。
日本版では元E-girlsのDream Amiさんがカバーされています。
こちらも非常に良い曲なので、聴いていただきたいです!

ディズニー映画ということでとても見やすい映画だと思いますので、ぜひ1度、いや2回、3回と観ていただきたいです!

あきらめないでいこう どんなことがあったとしても

今回はこのあたりで。

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いざ!!ジュラシックパークの世界へ☆

こんにちは☆
個別指導塾の学習空間、北本教室、桶川西教室の山田です!

さて今回は前回の投稿から早いタイミングでの投稿となりました。
皆さん、前回の宿題?にしていた恐竜のことについて調べてみましたか?

では現代において実際に、
化石などからDNAを抽出してクローンを作ることは可能なのでしょうか?

というお話の続きをしていきましょう!!

実は、6600万年以上前の化石からDNAを採取することは、
どんなに保存状態が良い状態のものであっても不可能だということが研究でわかっています。
DNAは、細胞が酵素を失うとその統合を保持できなくなり崩壊を始め、
521年たつとその情報の半分が失われてしまうのです。

仮に、低温下であればその崩壊の速度は遅くなるものの、氷漬けであったり琥珀に閉じ込められるなど
どんなに保存状態が良くとも、150万年経過するとDNA配列が判読不能となり、
およそ680万年後には全てが失われてしまうとのこと。
6600万年前に絶滅した恐竜のDNAが現在まで保存されている可能性は
限りなくゼロということになってしまいます。

ではあの夢のような
「ジュラシックパーク」の世界は実現は不可能(涙)(涙)

いやいや、そうと決まったわけではなさそうです!!

『ジュラシック・パーク』に登場する博士のモデルで、
映画シリーズのアドバイザーも務めたモンタナ州立大学のジョン・R・ホーナーさんは、
すべての鳥には恐竜のDNAのヒントが多く隠されていると話しています。

そして鳥などの動物のDNAを組み合わせることで、限りなく大昔の恐竜に近い動物を創り出せるとしています。
すでに、クラゲの遺伝子と掛け合わせた発光する魚など、
遺伝子操作を受けた動物は多く存在しています。
しかし、この方法には技術的な問題だけでなく、倫理的な問題など多くの課題もあります。
技術的には可能でも、その再生が果たして本当に必要なのか、
そこはまた別の問題なのです。

映画の世界においてその可能性に心躍らせるのが、1番楽しいのかもしれません。

今回は2回にわたっていつものブログとは違う趣向で
生物の話題を取り上げてみました!!
次回もこのように何か勉強になるテーマにしようか、気分で変えてしまうと思いますが(笑)

それでは、本日の投稿はこのへんで☆
皆さん、次回のブログでまた会いましょう
☆See you next time☆

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